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トレラン幸福論

トレイルランニングブームはすごい勢い。

 

一昨年くらいまで雑誌Tarzanではトライアスロンやろうよ、的な表紙や内容が多く占めていたのが昨年からトレランの記事や表紙が圧倒的に増えて来ている。(逆にトライアスロンネタは激減)

 

まさにトレランブーム。

 

ブームがカルチャーになるかどうかはさておき、何故ランナーは舗装路(ロード)から未舗装路(トレイル)へ移行しているのか。

 

単純に「山は気持ちいいから」「自然の中にいるのが清々しい」とか言うのは簡単だし、実際そうなんだけどもうちょっと踏み込んで考えてみよう。

 

僕は何事も先ず理論的に考えてしまう。

感覚もすごく重要なのは分かっているし必要不可欠なのだが。

 

感覚に頼り過ぎているとその感覚を共有できない理論派の人たちには響かない。

折角良いものなのに伝わらないのは単純に勿体無いと思う。

 

 

ちなみに僕の施術では東洋医学的な経絡、経穴を使うことがあります。

代替医療は怪しいものもあるけど経絡に関しては長い歴史で培われた「エビデンス」があるので信用しています。

もう少し科学的に証明されてほしい。良いものだから。

 

話がそれましたが「トレランって楽しいの?」を科学的な面から調べた結果をつらつらと書き出してみたいと思います。

 

なぜ、みんな山を走るんだろう。

 

 

JUGEMテーマ:健康 トレイルランニング

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